ウレシパモシリ
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ウレシパモシリureshipamoshiriとは、
アイヌ語で「互いに育ち合う大地」の意。
森と子育て文化をつなぐ研究活動をメインに、
主に、保育園・幼稚園の現場で、子どもと自然をつなぐための、
指導者養成研修・講演、子育て講座を実施します。
園庭やお散歩に出かける公園での、身近な自然あそびから、
言葉の教育、環境学習まで、より豊かな育ちのための、
オールラウンドの子育て・保育環境の
実践的な活動や研究を進めて参ります。

おしらせ

サンケイリビング新聞社の幼稚園向け無料冊子「あんふぁん」の巻頭特集で紹介されました。

サンケイリビング新聞社の幼稚園向け無料冊子「あんふぁん」の巻頭特集で紹介されました。 ウレシパモシリが提唱している自然あそびから「冬の外遊び」にスポットをあて、巻頭特集としてサンケイリビング新聞社の幼稚園向けフリーマガジンである「あんふぁん」に掲載されました。
(2020/01/11更新)

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ウレシパモシリ顧問首藤先生の子どもの言葉の育ちについての特集が雑誌「保育ナビ」に掲載されました。

ウレシパモシリ顧問首藤先生の子どもの言葉の育ちについての特集が雑誌「保育ナビ」に掲載されました。 ウレシパモシリ顧問の首藤久義千葉大名誉教授の子どもが言葉や文字をどのようにして獲得していくのかを、遊びを通しての実践事例を紹介しながら語られた特集がフレーベル館の「保育ナビ」2019年12月号に紹介されました。
(2020/01/11更新)

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雑誌「チャイルドヘルス8月号」に掲載されました

雑誌「チャイルドヘルス8月号」に掲載されました 診断と治療社発行の子どもの保健と育児を支援する月刊誌「チャイルドヘルス」8月号(8月1日発行)に、特集「保育保健に関する最近の話題」のコラム欄に「雨の日の遊び」と題して自然あそびの事例が紹介されました。

雨の日の遊びとして参考にしていただければと思います。
(2019/08/07更新)

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サブタイトル変更しました

ウレシパモシリのサブタイトルを-森と子育て文化をつなぐ研究会-から-保育と自然をつなぐ研究会-に変更いたしました。

(2017/08/09更新)

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決定版! 12か月の自然あそび87-高橋京子著-
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