ウレシパモシリ
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  • どんなことをやっているの?
  • プロフィール・活動実績
  • 講師・スタッフのご紹介


ウレシパモシリureshipamoshiriとは、
アイヌ語で「互いに育ち合う大地」の意。
森と子育て文化をつなぐ研究活動をメインに、
主に、保育園・幼稚園の現場で、子どもと自然をつなぐための、
指導者養成研修・講演、子育て講座を実施します。
園庭やお散歩に出かける公園での、身近な自然あそびから、
言葉の教育、環境学習まで、より豊かな育ちのための、
オールラウンドの子育て・保育環境の
実践的な活動や研究を進めて参ります。

おしらせ

トーク&ワークショップ「遊びで始まる国語学習:教科書を楽しく使う」開催のお知らせ

トーク&ワークショップ「遊びで始まる国語学習:教科書を楽しく使う」開催のお知らせ ウレシパモシリ研究会の顧問の千葉大名誉教授首藤先生が
「遊びで始まる国語学習―教科書を楽しく使う」という題名のトーク&ワークショップ(参加費無料)を行います。
来たる10月5日の午後、東京での開催です。
お子さん連れでも、大人だけでも参加できます。


インターネットで
”MGG企画展「教科書Time travel」”
を検索し、”お問合せ”から申し込みができます。
ポスターはこちら
(2019/09/21更新)

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雑誌「チャイルドヘルス8月号」に掲載されました

雑誌「チャイルドヘルス8月号」に掲載されました 診断と治療社発行の子どもの保健と育児を支援する月刊誌「チャイルドヘルス」8月号(8月1日発行)に、特集「保育保健に関する最近の話題」のコラム欄に「雨の日の遊び」と題して自然あそびの事例が紹介されました。

雨の日の遊びとして参考にしていただければと思います。
(2019/08/07更新)

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サブタイトル変更しました

ウレシパモシリのサブタイトルを-森と子育て文化をつなぐ研究会-から-保育と自然をつなぐ研究会-に変更いたしました。

(2017/08/09更新)

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決定版! 12か月の自然あそび87-高橋京子著-
きまま工房 木楽里 西川・森の市場