プロフィール・活動実績
高橋京子
ウレシパモシリ主宰
自然保育コーディネーター
元横浜こども専門学校非常勤講師
元国際自然環境アウトドア専門学校自然保育研究科非常勤講師
プロフィール
ウレシパモシリ-保育と自然をつなぐ研究会-主宰。自然保育コーディネータ-。 保育園幼稚園認定こども園において、身近な自然を「保育教育資源」として捉え、都市部の限られた環境でも実践できる遊びの提案や環境作りのための保育者向け研修・講演を行っている。大学・自治体でも講演・研修の講師として活躍。 ウレシパモシリとはアイヌ語で「互いに育ちあう大地」の意。 生涯に渡る幸せに生きる力を育むために、乳幼児期からの五感を通した身近な自然あそびを多くの保育現場で推進している。 主な著書として、「決定版!12か月の自然あそび87」(新星出版社) シリーズ「じゅんびがいらないしぜんあそび」春・夏・秋・冬4刊(国土社) はじめての自然あそび絵本「しずく みーつけたっ!」(ほるぷ社) NHKEテレの子育て番組「まいにちスクスク-あそびのタネ」監修。
経歴
命に直接触れ合う幼児親子の自然体験活動の場を提供し続けた。
主な講演会・研修会実績
「五感で楽しむ身近な自然を保育教育資源に活かし、子供達に多様な世界を!」をテーマに、主体的な保育に身近な自然をつなぐ活動を進めています。
メディア
特集「夏の自然あそび2015」
「身近な自然の多様性を保育教育現場につなげ、子どもたちのやりたがる心の力を高める」
特集「自然とあそぼう!」
特集「雨の季節の自然あそび」
特集「秋の自然あそび」
-自然の美しさに触れて子どものあそぶ力を引き出す保育力を!





